瀬戸市内には4000人もの外国人の方がくらしています。街の中、商店街、学校周辺でもさまざまな問題 が起こりつつあります。ことばの違い、生活習慣のちがいなどからも、それはやむをえず起こってしまっているといえます。まずは知り合うこと、分かり合うこと、交われば同じ人間同士、きっと楽しくイイ関係になれるはず。そんなことから私たちは 民min村 を立ち上げました。その中で、外国人の方たちが一番困っていることが医療のことでした。そして申請を行い今年度事業を実現できることになりました。
名古屋の南医療生活協同組合の協力を頂いています。
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