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プログラミングも学べるロボット教室|クレモ

クレモ

遊んでいながら学べる

自分たちが子どもの頃、宿題をするなど勉強するのがとにかく嫌いだったという人も多いでしょう。勉強をすると思うから、「いやだな」と思うのです。しかし遊びや趣味の延長線上に学習があれば、子どもたちも積極的に自分からやろうと思うのではありませんか?ロボット教室の中にクレモというところがあるのですが、遊びの延長線上で物事を学ぶというスタイルを重視しています。子どもの目線に立って教室運営をしていて、子どもたちの「こんなものを作ってみたいな」というピュアな気持ちを尊重できるカリキュラムになっています。「毎回教室に通うときに、子どもがキラキラした表情を見せる」という親御さんの体験談もしばしば紹介されていて、高い支持を受けていることがわかります。

子どもの頑張っているところがつぶさに見られる

クレモの特徴として、子どもの作業するスペースをガラス張りにしている点にも着目しましょう。このため、子どもがモノづくりをするために試行錯誤している様子を親も外側からつぶさに見られるのです。「子供の頑張っている姿を見られるのでうれしい」「どんなことをやっているか親も理解できるので安心して通わせることができる」といった口コミは多いです。けっこう授業内容に関しては、ブラックボックス化してしまう教室が多いので子どもの邪魔にならずに、何をやっているのか把握できるのはかなり親御さんたちからの評判も上々です。また授業の最後には、どんなロボットを作ったかお披露目してくれますし、先生の方から子供がどのように授業に取り組んでいたかなども教えてくれるのも安心材料だと指摘する声も口コミサイトではしばしば見られます。

改まった感じがない

一般的な教室というと、スーツ姿の教師がいて、生徒たちは「先生」と呼ぶ、先生と生徒は縦のラインを形成しているケースが多いです。しかしクレモでは自然体で遊びの延長線上で子どもたちが学習することを重視しています。ですからクレモの教師は、基本カジュアルな私腹を着用していて、生徒には先生のことをあだ名で呼ばせるようにしているといいます。これは先生と生徒という関係ではなくて、「近所のお兄ちゃん・お姉ちゃんに教わっている」という感覚を持ってもらうためにわざとやっているということです。口コミサイトを見ても、「子供が普段遊んでいるような感じでリラックスして教室に参加していた」という書き込みもしばしば見られます。

 

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